インドに行く前に仏教について知っておかなければということで、全12巻大人買いして年末年始に完読。絵はきれいだが、話の内容自体はそれほど面白いとは思えなかった。
ブッダは2巻から登場。「世の中の生物には等しく命がある。」「カースト制度に反発。」「誰しもが神になれる。」などがキーワードなんでしょうか。
物語の大半は架空の人物なんで仏教の勉強では読むべきではないと思う。
「覚えるために書く」のではなく、「忘れるために書く」ことが目的のブログ。 頭の中でごちゃごちゃになっている情報をとりあえず書き綴ることで忘れたい。 そして、忘れた頃に読み返してみたい。
「覚えるために書く」のではなく、「忘れるために書く」ことが目的のブログ。 頭の中でごちゃごちゃになっている情報をとりあえず書き綴ることで忘れたい。 そして、忘れた頃に読み返してみたい。
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